お知らせ
“漫画家による直筆絵画”を扱う、日本初の越境ECサイトがここに誕生しました。東京・旧尾崎テオドラ邸から、日本の漫画文化を世界へ届けます。
27 August 2025
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画業六十年、漫画史にその名を刻むながやす巧。
物語の瞬間と作家の息遣いを封じ込めた、世界にただ一枚の直筆絵画。
松苗あけみは、1980年代の日本の少女漫画界を代表する巨匠です。
趣のあるモチーフ、繊細でなめらかなペンタッチ、そして美しいカラーインク表現は唯一無二のものであり、日本漫画の頂点を象徴する作品です。
13歳という若さで雑誌デビューを果たし、漫画界に衝撃を与えた天才漫画家・きたがわ翔。
繊細な描線と豊かな色彩に、日本漫画の最高峰といえる技術が息づいています。
1978年発行の『花とゆめ』第9号でデビューした酒井美羽。
恋愛をテーマにした作品を得意とし、いまも多彩な物語を通じて、さまざまな恋愛模様を描き続けています。


漫画ファンにとって、本物の直筆絵画は、単なる一枚の絵ではありません。物語の瞬間と作家の息遣いが、そこに封じ込められています。複製画では決して味わえない、その魅力をご紹介します。
1世界にただ一つの、芸術作品。

一枚一枚が、作者の魂を込めた二つとない作品です。繊細な筆致、色づかい、紙の質感——複製画では決して再現できないその一つひとつに、作者の息遣いが宿っています。
2希少価値の高いコレクションアイテム

世に出る数は、ごくわずか。漫画家による直筆絵画は世に出る数がかぎられ、稀少なコレクションとして高く評価されています。著名な漫画家の手による一枚は、コレクターから熱望されることも少なくありません。
3作品への深い理解と感動

静かに向き合うほどに、見えてくるものがあります。作者の意図、物語の背景。複製画では決して得られない、深い感動がそこにあります。
4作者との特別な繋がり

手元に置く、ということ。それは、作者とその作品に深くつながる体験です。一枚に向き合うたび、作者の想いがそっと伝わってくる。そんな悦びが、ここにあります。
本物の漫画原画は、複製画とは比べ物にならないほどの魅力を秘めた、特別な芸術作品です。作品への深い愛情とこだわりを持つ方へ、ぜひ本物の原画をお届けしたいと考えております。

SINCE 1888
旧尾崎テオドラ邸は、現在、世田谷区豪徳寺に現存する水色の洋館で、明治21年に建築され、昭和8年に豪徳寺に移築されました。
私たちはこの洋館をこれからも守り続け、あと百年の命を与えたいと願っています。